導入して Void Chat サンプルを試す
Open Stack Void のリポジトリで vp install --frozen-lockfile、vp run prepare:local、vp run setup、vp run dev を実行します。vp run seed:site でこの紹介ページと記事を EmDash に取り込めます。
アプリを開き、apps/app/.env の初期化キーをブラウザへ貼り付け、最初の所有者のパスキーを登録します。キーは URL に入れません。以降はメンバー管理からメール招待を送ります。
Void Chat は基盤の動作確認用サンプルです。ローカルの招待メールは開発用受信箱に保存され、会話は Durable Objects に保存されます。WebSocket が更新を通知します。
本番ドメイン、実メール配信、公開デプロイは別途設定が必要です。ローカル設定のまま公開する構成ではありません。